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スーク・アル・ミルフ (イエメン)


 
サナアのスーク・アル・ミルフは2000年以上も前から「塩の市場」として発展した。現在は40の商区に小さな商店が並び、香辛料、金銀、日用雑貨など、ありとあらゆるものが売られている。

 午後になると、男性たちは待望のカートタイム。スークのあちこちにひとかたまりになって、くちゃくちゃやる男たち。パン屋のお兄さん、窓の木枠づくりのおじさん…、みんなのほっぺたが膨らんでいる。
 一方、貴金属店は黒い衣装の女性たちの独断場。スークは庶民の素顔を見せていた。

 
             
詳しくは海外旅行記「イエメン編」をどうぞ

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(2005年2月撮影)