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ソス・デル・レイ・カトリコ (スペイン)


 ソス・デル・レイ・カトリコはセピア色の町。カトリック王、フェルナンド2世の生誕地として知られる。石畳の小路に薄茶色の瓦屋根と石壁の家並み。13世紀の町並みがそのまま残る貴重な町でもある。窓から覗いていたおじさんが「ヴェノスディアス」と、にこやかに歓迎してくれた。

 人口は1000人。石壁に這わせたように咲くバラの花がよく調和して、落ち着いた雰囲気を醸す町全体が国の文化財に指定されている。

            詳しくは旅行記「スペイン北部編」をどうぞ

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(200年5月撮影)