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ラ・ペンタ野外遺跡博物館(メキシコ)


 ラ・ベンダ野外博物館は1925年にラベンタ遺跡から出土した石碑の数々を展示するユニークな博物館。ラ・ベンタ遺跡はメキシコ文明の起原であるオルメカ文明の中心地であった。 ビジャエルモーサ市出身の考古学者、カルロス・ペジセルが発掘、収集した石碑が市に寄贈され、その展示場として開設された。

 石碑には番号が付けられ、それぞれに説明板が設けられている。密林を縫うように順路を進むと、ぽつん、ぽつんと石碑が現れる。


              
詳しくは旅行記「メキシコ編」をどうぞ

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入り口
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林の中に
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おばあさん
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巨石人頭像
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ハナジロハナグマ
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若い戦士
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ペジセルの像
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瞑想する猿
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公園前付近

(2002年2月撮影)