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スワヤンブナート寺院(ネパール)


 カトマンズ郊外にあるスワヤンブナートは、カトマンズが湖から盆地になったときに真っ先に現れた丘。湖を盆地に変えた文殊菩薩が大日如来を称えて建てたのがスワヤンブナートだという。

 5世紀の建立されたという国内最古の仏塔は高さ15m。四方を見通すというブッダの眼が描かれている。猿が多いので、モンキー・テンプルの別名も。

 境内には仏教寺院のチベット仏教のスワヤンブナート他に、カルマ・カギュー派僧院や子供の守護神を祀るハリティ寺院、インドのシカラ様式の仏塔、大小のストゥーパなどがある。

              
詳しくは旅行記「ネパール編」をどうぞ

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(2003年11月撮影)