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チチカカ湖(ペルー・ボリビア)


 チチカカ湖はアンデス山中の標高3812mに浮かぶ淡水湖。商業船が行き交う湖としては世界で最も高いところにある。中央付近がボリビアとペルーの国境。面積は8300平方kmで琵琶湖の12倍あり、その55%がペルー領域だ。

 湖にはアンデス山脈の雪解け水が20もの川となって流れ込んでおり、最大水深は270m、平均水深は120m。36の島が浮かんでいる。

 写真はペルー側のプーノからボリビアのコパカバーナ、太陽の島、月の島を経由してラパス近くのワタハタまでの船旅の記録。

            
詳しくは海外旅行記「ペルー・ボリビア編」をどうぞ

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プーノの湖岸
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日の出直前
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日の出
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プーノの湖岸
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アオコ繁殖
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コパカバーナ
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カテドラル
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太陽の島
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太陽の島
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太陽の島桟橋
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若返りの泉
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月の島湖岸
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月の島湖岸
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月の島のインカ神殿
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アンデスの山並み
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ワタハタ
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ワタハタ湖岸
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ウロス島(手前)
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ウロス島
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黄昏どき
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夕景

(2000年9月撮影)