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ウィーンの歴史地区 オーストリア・2001年登録 文化遺産


 ウィーンは13世紀以降、ハプスブルク王家の都として華麗な宮廷文化の中心だった。オスマン帝国の侵攻を受けて危機に瀕したこともあったが、18世紀から安定期に入って、豪奢なバロック建築が華を咲かせた。

 旧市街は1865年に完成した環状道路、リングシュトラーセの周辺地域で、ネオ・ルネッサンス様式の国立オペラ劇場や王宮などが建ち並んでいる。

 
             詳しくは旅行記「オーストリア編」をどうぞ。
 

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国立オペラ座
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国立オペラ座
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オペラ座屋根上の装飾
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街角の風景
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聖シュテファン寺院
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聖シュテファン寺院の屋根
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聖シュテファン寺院
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王宮
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王宮
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市庁舎遠望
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王宮の中庭
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モーツァルト像
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ブルク公園
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市民の邸宅
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コンツェルトハウス
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ヨハン・シュトラウス像
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自然史博物館
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セセッシオン
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大学
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カール聖堂
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国立オペラ座前
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街角の風景
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市庁舎
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フィアカー
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国会議事堂
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チケット売り
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チョコレート店
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楽友協会
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ベルヴェデーレ宮殿
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市内展望
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ペスト記念柱

(2002年9、10月撮影)