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イスファハンのイマーム広場 イラン・1979年登録 文化遺産


 イスファハンは16世紀にペルシャ王朝として誕生したサファヴィー朝の首都。5代王のアッパース1世は、イスファハンを政治、経済、文化、宗教などの中心にする町づくりに着手した。

 東西160m、南北500mの広場を取り囲むようにアリ・カープ宮殿や王のモスク、各種のモスク、バザールが建ち並んでいる。その栄華ぶりは「世界の半分」と称えられたほど。
 
           詳しくは旅行記「イラン編」をどうぞ。

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広場
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皇族のモスク
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アリー・ガープ宮殿
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宮殿音楽堂
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観光馬車
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皇族のモスク
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バザール入り口
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マスジェデ・イマーム
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マスジェデ・イマーム
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各種のモスク
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鍾乳石飾り
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壁のタイル
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鍾乳石飾り
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バザール

(2001年4月撮影)