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パサルカダエ イラン・2004年登録 文化遺産


 パサルカダエは2500年前にキュロス2世大王が創始したペルシャ・アケメネス王朝の最初の首都。

 パサルカダエとは「ペルシャの大本営」の意味という。宮殿跡はかなり崩壊しているが、遺跡の中での注目はキュロス2世の墓。大きな石をピラミッド式に7段に積み上げて土台とし、その上に厳つい石棺が乗っかっている。

            詳しくは旅行記「イラン編」をどうぞ。
 

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(2001年4月撮影)