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古代都市テオティワカン メキシコ・1987登録 文化遺産


 テオティワカンはマヤ文明とアステカ文明にまたがるメキシコ中央高原最大の古代都市遺跡。紀元前2世紀ごろ標高2000mを超す高地に誕生し、黒曜石やカカオの産地として栄えた。

 紀元7世紀半ばに歴史の表舞台から姿を消したが、最盛期の350年ごろから650年ごろにかけては30万人前後が住む大都市だった。都市には月の神殿、太陽のピラミッドをはじめ、雨の神のトラロックとケツァルコアトルを祀ったケツァルコアトル神殿
などがある。
 
            詳しくは旅行記「メキシコ編」をどうぞ。
 

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月の神殿を望む
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シウダデーラ
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ケツァルコアトル神殿
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ケツァルコアトル
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ケツァルコアトル神殿
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トラロック
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トラロックとケツァルコアトル
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ケツァルコアトル
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ケツァルパパロトル神殿
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貴族の館
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ケツァルパパロトル神殿
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壁画
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ジャガーの神殿
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月の神殿
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月の神殿
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月の神殿から
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土着の信仰団
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ジャガーの壁画
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太陽のピラミッド
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太陽のピラミッド
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太陽のピラミッドから
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ミラミッド上り
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太陽のピラミッドから
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太陽のピラミッド

(2002年2月撮影)