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エッサウィラ(旧モガドール)の旧市街 モロッコ・2001年登録 文化遺産


 エッサウィラは紀元前800年代のフェニキア時代から港町として栄え、18世紀半ばからはモロッコ各地の文人や芸術家が集まる憧れのリゾートとして今日に至っている。建物は白く、窓枠はブルーに塗られてギリシャ風の佇まい。

 19世に設けられたメディナ(旧市街)は道幅が広くて清潔。白とブルーを基調にしたスークが軒を連ねている。 寄せ木細工や木工製品の売店が目立つのは、エッサウィラの特徴。

              詳しくは旅行記「モロッコ編」をどうぞ。
 

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(1999年3月撮影)