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仏陀の生誕地・ルンビニ ネパール・1979年登録 文化遺産


 ルンビニはインドとの国境近くにある仏陀(釈迦)の生誕地。ルンビニとは「園林」を意味する。1896年にアショーカ王の石柱が発見されたのを機に、仏陀の生誕に関わる発掘調査が本格化した。

 1985年からは遺跡や出土品を保存するために国際的なプロジェクトによって聖園の整備が進められ、順次公開されている。


            詳しくは旅行記「ネパール編」をどうぞ。

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基壇
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菩提樹
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菩提樹
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基壇
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マーヤ聖堂
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石柱
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聖堂内部
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王の石板
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チベット寺
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ネパール寺
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入り口の装飾
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日本山妙法寺
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(2003年11月撮影)