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タフティ・バーヒーの仏教遺跡 パキスタン・1980年登録 文化遺産


 タフティ・バヒーはガンダーラにおける山岳仏教寺院の代表格。丘陵に点在する建物群は1-7世紀にかけて建造されもの。

 壮大な寺院跡があり、僧院から中院へと辿る。創建当時は漆喰で塗り固められていたそうで、建物のところどころに名残をとどめている。さらに丘陵の尾根付近に上ると、寺院跡の全景や点在する僧院跡を一望できる。
 
            詳しくは旅行記「パキスタン編」をどうぞ。

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斜面の寺院跡
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近くの中学生
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主塔院基壇
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全景
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中院と主塔院
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中院

(2000年9月撮影)