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タキシラの都市遺跡 パキスタン・1980年登録 文化遺産


 タキシラは紀元前5-2世紀にかけてペルシャ、ギリシャ、中央アジア、インドの影響を受けて発達した都市。そのため、様々な年代の都市遺跡が混在していることで知られている。

 遺跡の目玉は最大の都市遺跡、シールカップ。BC190年ころ、ギリシャ人が建設、その後、インドのスキタイ朝、パルティア時代を経て3世紀の間続いた都。
 
             詳しくは旅行記「パキスタン編」をどうぞ。
 

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(2000年9月撮影)