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マチュピチュの歴史保護区 (ペルー・1983登録 文化・自然遺産


 マチュピチュは標高2500mの山中に佇む山岳都市跡。15世紀から16世紀にかけて、中央アンデス一帯を支配したインカ帝国の遺構で、1911年に発見された。

 クスコから約120km。 面積5平方kmの敷地に10000人が住んでいたのではといわれるが、何の目的で建設され、どうして山中に眠ることになったのかについては、諸説あっていまだに解明されていない。
   
            詳しくは旅行記「ペルー・ボリビア編」をどうぞ

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アウトコバン
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ウルバンバ川
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バス乗り場
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夜明け直後
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晴れる雲
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朝の姿
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昼の姿
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入場券売り場
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リャマ
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インカ橋
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石組みの建物
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段々畑と建物
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段々畑
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管理小屋など
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太陽神殿周辺
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精巧な石組み
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ポーター
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石切場
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粗い石組み
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太陽の神殿
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日時計
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太陽の門
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山岳道路
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太陽の神殿と段々畑
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ウルバンバ川
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3つ窓の神殿
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ワニの形
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水くみ場
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発見者の記録
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王の墓
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インカ道

(2002年6月撮影)